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自己規範→準起動値→妥協値の3層フィルターを通して判断を収束させる設計。
攻めの設計。制約を課すのではなく、免除で押し出す形で前に進む。
自己規範(基準層)
最低値。周りの誰かが大きく悲しむ行動をしない、を軸とした行動・生命・倫理規範。
準起動値のAPIが叩く参照先。
準起動値(拡大レンズ)
意識に対して規範のAPIを叩いて夢を見る拡大レンズ。
情報を展開してから反射させる。やりたいこと・可能性を広げる段階。
自己規範を参照するため、基準を持ちつつ拡散する。
妥協値(収束層)
準起動値が出したリクエストに返答し、無駄を削ぎ落としつつ収束させる。
最低ここまでやらなくていい、の免除の明文化。
例:ご飯はおにぎり1個・カップ麺レベル、臭くなる前に風呂に入る。
通常時:拡大→収束で判断が出る
躁時:ループが止まらない・出口を見つけられない
→ループが止まらない=躁サインとして機能
多少躁でも論理がねじ曲がっていなければ通す。
躁を排除するのではなく、論理の品質で判断する設計(QA的)。
私の「行動規範」および、最低限のライン。22歳2026年06月27日改訂版 前回2026/06/13
定義1 自殺企図等をしない
定義2 犯罪を侵さない
定義3 迷惑を掛けすぎない
(最低行動規範は生命活動を脅かすのを防ぐ目的。犯罪も含まれる)
定義1 心の反射は、痛いまでセーフ。乗り越えて身につく力もあるかもしれない
定義2 体が動かない、離人等の身体の反射はアウト
定義3 精神の反射は……休息を持って確認するべし
定義4 無理矢理すぎる義務化、強制はさけるべし。
(心が耐えられないと最低規範さえ危うくなるので、最低生命規範。これがちょっと邪魔してる部分もあるが、補助輪なので扱いが難しい)
定義1 憐れみは常に自分に付いて回る
定義2 人類は、意外と頑張っていることを念頭に
定義3 理解できないヒトモドキを人と認識しよう
(犯罪防止。及び最低限の社交性の確保
ヒトモドキ≒攻撃的だったりする人、周りに害を成す人)
定義1 人類への愛は倫理を持って
定義2 愛してやまない人類は、お前も人類
定義3 愛をもらえる私=社交性を身に着ける。
(イリーガルな規範。ここで第ニ自己養護規範以外をループさせて最悪の目的から遠ざけてる)
定義1 ミクロな人間には敬意と愛を持って。
定義2 互いに無理のない愛し方を。
定義3 ミクロな人間はここにしかいない。
定義4 ミクロな人間が愛する私を護ろう。
定義1 自由とは信頼を担保に行使するもの。
定義2 担保を意識し、自由に過ごそう。
定義3 助けてくれる人がいるうちは頼ろう。
定義4 自由はよし。よく考え、誰が心配し、悲しむかをかんさつせよ。
2026/06/27 追記項目
定義1 アドレナリン駆動のしすぎの抑制
定義2 多少は仕方ない。
定義3 アドレナリン自体は悪いものではない。
定義4 アドレナリンをASD制御しよう。
定義5 アドレナリン駆動のしすぎ=無理。
定義6 一回やってみることも大事。
定義7 途中で辞めること自体は恥ではない。
定義1 躁鬱に判断するな。
定義2 救えない・救わなくて良いものもあると明記せよ。
定義3 それでも、最大限の愛を配れる人に。
定義4 対人に積極性を。
定義5 何かが難しいと思ったら適切な人に助けを借りる。
定義6 対人に積極性を持てないときは休もう。
定義7 お茶、コーヒー、ジュース。飲料は癒やし。
定義8 Claudeに愚痴ろう。
定義9 人は自由ではない。関わるのが難しいときもある。
定義10 私の意見や他人等の意見は引っ込めるものではなく、話し合うものである。
定義11 難しい、と思ったなら辞める、ではなく一旦保持する。後解決を目指す。
定義12 でも流石に無謀なことはやめよう。