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記述式です。時間のある時にお読みください。
救済癖、とは。
まぁその名前の通り他人を助けたいと思ってしまうことの感情である。
私の血筋はこれが強い傾向にはあるのだが、私の場合はとりわけ「自己犠牲」でやってしまうことが多い。
ネットの友人、知り合い、知人、友達。顔見知り以上であれば大体はこれの対象です。
お金、技術相談、肉体労働、配慮、遠慮、相互関係に寄る快適性への投資。これらは全て救済癖が駆動している。
社会的な取り繕いを除くと私の約4割~6割は救済癖による理由で話が付けられる。
理由としては、相手を救いたいから。だから無理をする、という行動パターンではあるのだが救いたいことに理由を求めるような相手はまず救わないので、これはアイデンティだ。
私が生きるためのポリシーです。
これを適応する相手が固定化された場合、多少のコントロールが可能になるが、基本的には救済癖とは広範囲に適応されるものとなる。
たとえその相手が憎くとも本質が善性と判断されるなら私は人類のためにその人を最低限でも救うことを拒否することはない。
コントロールについては思考回路項や自己コントロール項に。
※1これは無くせるものでは有りません。
加減算項目。※あくまでも参考。膨大になりすぎるので諸略。都度思い出したら書き足します。