https://wk2.rnana.com/ja/home ここに行くと大体リンク一覧があります。
画像は書面で用意出来ます。リアル応対出来る方は是非。
勝手にコピーしてもいいです。

- 情報処理が報酬(情報中毒)
- 拡散欲が排熱として機能
- タスクスムーズ遷移で処理安定
- 急停止急加速で負荷大
- 不快切り捨てが得意→限界サイン見逃しやすい
- 強い抽象思考、デバッガー思想(仕様とバグを分離する)
- 収集→処理→拡散サイクル(拡散は確認であって承認欲求ではない)
- 同時に収束・発散思考が動く
この人の思考は「自動フィルタリング→ロードマップ→コスト計算→実行」の順で動く。
支援者が知っておくべき3点:
- 興味のない情報は処理されない(無視・拒否ではなく、そもそも入ってこない構造)
- タスクは明確・スムーズに渡すと動きやすい(急な変更・詰め込みは負荷大)
- 「無理があるか」の判断は本人申告より行動観察で(内受容鈍麻により自覚なし)
検知範囲
- AI
- SNS・メッセージアプリ
- 知人以上
- ニュース・YouTube等
- 趣味・興味からの検索 など
↓ 興味/必要性のある情報を検知・インプット
❗ 興味のないものはそもそも入ってこない構造。流し情報・意味のない情報が続くと以後のロジックに支障が出る。
タスクのロードマップを組む → リスクを把握 → 実行可能条件の確認
タスクがスムーズほど素通りしやすい。急停止・急加速は負荷大。緊急性タスクは濁流と判断されるため救済癖は素通りしやすい。
22項目のフィルター一覧(内部判断基準・参考)
- 肉体的な損耗が明日以降に続くか
- 精神的な疲労が明日以降に過度に続くか
- 報酬が用意されてるか
- 精神的な意義があるか
- どうしても必要なことか
- 救う価値がある人間なのか
- 金銭的に解決できないか/する価値があるのか
- 単純な労働で済むか
- 思考回路を使いすぎないか
- 後回し可能か
- 外注できるか
- 家から出なきゃいけないのか
- どのくらいの距離なのか
- どのくらい待機させても問題がないのか
- 自分のペースは守れるか
- 音楽聴きながら実行可能か
- 安心した環境に5時間以内で戻れるか
- 精神的摩耗を補修できる手段が手元にあるか
- 感謝相手がいるか
- 関係性の維持として必要か
- 仕方のない犠牲であったとして、相手はそれに対してなんと思うか
- 等。順不同。多分他にもあるけど。
↓
- 無理がなければ → 何を切り捨てればいいのかへ
- そもそも犠牲の必要はあるのか/やる価値はあるのか
- 不可と判断すれば切り捨て。
処理を開始 → 情報を片端からかき集める
解決ツールの選定
- AI
- 電卓/家計簿
- 人間
- 技術的なツール
- その他
↓ ツールを駆使し、実利≥リスク>現実性>リターンにXの感情を変数にし再計算
⚠️ ここにハードル・論理の矛盾・不安が混ざると「不純物」が生成される。
↓ 結論が実行可能/理論/道徳/倫理的に妥当と判断されれば拡散/実行。