この項目では私の精神疾患の対策を置いておきます。
https://wk2.rnana.com/ja/home ここに行くと大体リンク一覧があります。
!かなり長くなる予定です!注意してください。
🟢 安定:時間対応OK・割り込み対応可・後回し少・思考速度調整可・周囲に気配り・定期休憩・常同行動穏やか
🟡 注意:そわそわ・作業打ち込めない・短絡解決こだわり・発話速度上昇・急ぎすぎ・人間会話削る・勇み足・ご飯を意図的に抜く
🔴 危険:イライラ・焦り・作業放棄・ご飯を無意識に抜く・シャワー入らない・短絡行動・発言にトゲ(冗談除く)
以下は複合状態で起きる場合もあるが、割合的にどの項目が当てはまる量が多いか、という分け方をします。
これらは別資料の特性や疾病にいいて大いに左右されます。記載漏れは膨大になります。参考程度にわかりやすいやつを纏めました。
- 時間に過不足無く対応できる。
- 人/タスクが割り込んでも対応できる。
- あまり物事を後回しにしない。
- 思考速度を調整できる。
- 周りに多少でも気を配れる。
- 周囲を少し見る。
- 作業中に定期的に伸びをしたり休憩を挟む。
- 貧乏揺すりや常同行動が穏やかか若しくは過激ではない。あるいはほぼしない。
- そわそわする。
- 作業に打ち込めない。
- 短絡的な解決にこだわろうとし始める。
- 喋る内容が早くなったり、勢いが強くなったり。
- 急ぎすぎる時。
- 人間との会話を削ろうとし始めたとき。(通話相手がいる場合は別)
- 勇み足な時。
- ご飯を意図的に抜く。
- イライラし始める。
- 焦り始める。
- 作業をほっぽりだす。
- ご飯を無意識に抜く。
- シャワーすら入らない。
- 短絡的な行動に出始める。
- 喋る言葉がトゲ身を帯びる。(冗談を除く)
これらは自分で用意できる自己コントロール手段です。
随時追記予定。
特定の音楽を特定の形式、その時適切な音量、で聞くことで欠食駆動※別項 、過集中、普段の気分からやる気意欲疲労空腹感、尿意に至るまでコントロールするものです。
基本的にはアドレナリンに作用した駆動で、適切に管理しなければ混合状態に陥ります。
だいじ。
あんまりやりたくない。が、鬱ベースや食欲のわかない日、欠食駆動、過集中時は敢えて外すことでパフォーマンスが上がるときがあります。
癒しタイム。
以下報酬と同義。
頑張った後の精神的な報酬です。喜べるものならなんでもいいが。
人間相手には難しい24時間対応の雑談、排熱、思考回路遊び、不安のロジック解析、情緒的共有。相談相手、ってかんじです。人間相手には難しく、密度の高い会話をしがちなので。
2026/04/08 12:58時点で最近減りましたわね。
ただ、ある自分が投資価値があるものと判断したものに程度使うことが私にとって発散になる。
脳の情報の8割は視界。電気充電式の買いました。
だいじ。
地味に大事。あったかいくらいがちょうどいい。ただ、温熱感がちょっとバグってるので気がついたら暑い時がある。
模索中ではあるが結構効く。
ホットミルク(粉乳)とか良い。白湯とか。
柑橘、森林。以下の風呂と一緒がちょうどいい。
ほぼ必須。大体これでなんとかなる。が、風呂掃除がキツイ。
救済感情か/本当に必要な支援か/自分が失うものは何か
金額vs残高/時間/不可逆なら追加24h保留
AIと使う。状態が悪いときに決定を止めるもの。
決定を止めるための安全弁であるので、救済癖に適応することも可能。主にSTEP2。
- まず、ご飯を食べないと頭が回る。ベース鬱になるので冷静になる。
- その上鬱傾向によるネガティブ思考をコントロールすることで最悪の状態を想定し続ける事ができる。
- 下記音楽駆動で鬱の底抜けを防ぎ、低め安定で抑える。
- 欠食時の気分の不安定さを利用し、躁転させたり鬱転させたりしてバネにし、無理やり即応状態にし、最悪の状態を演算し続ける、あるいは演算せずとも心構えとしてアドレナリンを出しておき、バックグラウンドでも対処法をすぐに出せるように情報が入った時点で食事コントロールを行うものである。
- これは過集中のときにも少し見られ、過去、コントロールしようとしなかった時、無意識にこの手法を選択していた節がある。
- 最近は全く食べないということは無く、最終的に何かを食べることは増えてきた。
- あと普通に寝不足の日は食欲がなく擬似的にこの駆動をしている場合もある。
- 食事を取らないことでタスクオーバーを防ぐ目的もあり、あれもこれもやらないといけないという考えを一旦ストップすることができる。
- 鬱系時、無理やり食事を摂ると負担に感じることもある。それを逆手に取ったとも言える。
- まず体と精神に色々悪すぎる、という前提は私の中にもある。体重にも響く。
- 常態化するとよろしく無く、私の楽しみっていったらご飯と思考ぐらいになりつつあるので、正直やりたくはない……が、過去の実績がある以上、ある程度必要な局面が過去にあったのは確か。
- 今でこそこうやって言語化し、コントロール出来ないものを体系化しようと試みているが、別にやってて楽しいものではないとはっきり申し上げておく。
- 必要があれば、の言葉に尽きる。
- そもそも最近そこまで必要としていなかったのもあり、2026/04/04付近、たまったま寝不足や胃もたれが続き食べれてない日が続き、その果に思いついたことではある。
- 必要になる日は来るかもしれないが、医療関係者と取り組んで行けたらと思う。
- これは、聞く音楽、音量によって自己の躁、鬱、混合状態、過集中、意欲、等を意図的に制御する技術である。
- プレイリストは多岐にわたるので記載はしないが、これ自体は普通にやってきたことである。
- 欠点として、過度な制御に陥った場合、過負荷が起きることである。
- 対処法。イヤホンを外し、温かいものを飲み、安心を与えて、トイレに行ければ音楽駆動は一度落ち着く。
- プレイリストは多岐にわたるので記載はしないが、これ自体は普通にやってきたことである。